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カテゴリ:全校
修了式、退任・離任式 -
1校時の修了式では、学学年の代表が修了証書を受け取り、ステージの代表から1年間を振り返る発表がありました。
3校時の退任・離任式では、お世話になった先生方とのお別れをしました。去られる先生方からの温かい言葉に、涙ぐむ学園生も見られ、名残惜しい時間を過ごしました。今年度行われた、学園の教育活動へのご理解・ご協力に深く感謝いたします。次年度もどうぞよろしくお願いいたします。
公開日:2026年03月25日 09:00:00
更新日:2026年03月25日 11:21:50
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カテゴリ:6年
前期課程修了証書授与式 -
今日は6年生の修了証書授与式でした。緊張しながらも一人ひとりが感謝の意を込めた卒業メッセージを述べることができました。後期課程での益々の活躍を期待しています。おめでとうございました。
公開日:2026年03月24日 10:00:00
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カテゴリ:全校
年度末大掃除ボランテイア -
今日は年度末の大掃除でした。特別教室の掃除もあるので人手が足りず困っていましたが、たくさんのボランティアさんがきてくださいました。なんと今回は卒業生もかけつけてくれました。みなさん本当にありがとうございました。
公開日:2026年03月23日 11:00:00
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カテゴリ:第1ステージ
ポップコーンパーティー -
1・2年生が自分たちで育て、収穫して乾燥させておいたトウモロコシを使ってポップコーンを作りました。フライパンを揺らすのはなかなか大変でしたが、実りに感謝しながらおいしくいただけました。
公開日:2026年03月23日 09:00:00
更新日:2026年03月23日 10:06:08
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カテゴリ:給食
本日の給食(3月18日)*今年度最終 -
<今日のメニュー>
ロールパン 牛乳 たらのナッツパンこやき ポトフ フルーツあえ
【ポトフ】
「ポトフ」とは、フランス語で「火にかけた鍋」という意味です。むかし、土鍋に野菜や肉と水をいれて、火のそばにおいて野良仕事にでかけ、帰ってきたときに出来上がっていたので「ポトフ」という名前がついたそうです。フランスの家庭料理で日本のおでんのようなものです。とろとろと煮込んだ肉や野菜のおいしさを味わってください。
津久井学校給食センター「らんちたいむ」より公開日:2026年03月18日 11:00:00
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カテゴリ:6年
修了証書授与式まであと2日(6年) -
先週、9年生を送り出した在校生も間もなく今年の学年を修了です。6年生は他の学年より1日早く修了証書授与式を迎えることになります。外国語の学習も総まとめをしていました。
公開日:2026年03月18日 10:00:00
更新日:2026年03月18日 11:51:39
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カテゴリ:第1ステージ
すごいね!1ステージ!! -
今日は、1ステージの皆さんは、諏訪神社で鬼ごっこ。
きっと楽しかったのでしょう。
校長室前を笑いながら、多目的室にはいって行きました。
のぞいてみると、1年間のステージ委員会の振り返りが始まっていました。
それぞれの係に感謝の気持ちを話している1ステージの学園生。
しっかりと話している人の方へ体を向けて、心から話を聞いていることがわかりました。
最後に「1ステージのみんなのために一生懸命に頑張ったから、みんな楽しく過ごせたね。」との話に、頷いている皆さん。
1ステージの皆さん。すごいです。公開日:2026年03月17日 20:00:00
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カテゴリ:給食
本日の給食(3月17日) -
<今日のメニュー>
ごはん 牛乳 まめまめドライカレー ようふうかきたまじる
【ドライカレー】
カレーの本場インドには、ひき肉に野菜や香辛料を加えて作る「キーマカレー」があります。同じようにひき肉を使いますが、「ドライカレー」は日本で考えられた名前です。ひき肉を使った水分の少ないカレーを「ドライカレー」と呼びます。今日は大豆とレンズ豆を入れた給食センターでじっくり煮込んだ特製の「ドライカレー」です。ごはんと一緒に食べてくださいね。
津久井学校給食センター「らんちたいむ」より公開日:2026年03月17日 12:00:00
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カテゴリ:全校
今年度最後の学園生集会 -
今日の学園生集会は、わかばっ子班対抗の「サッカー」でした。1年生から8年生までが入り乱れての混戦でしたが、上級生が優しくパスを出してくれるので下級生の活躍も見られました。ゴールが決まると大きな歓声が上がり、校庭には学園生の笑顔が溢れていました。
公開日:2026年03月17日 08:00:00
更新日:2026年03月17日 12:28:18
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カテゴリ:給食
本日の給食(3月16日) -
今日のメニュー
赤飯
牛乳
ししゃもの香味揚げ
わかめ汁
☆☆ 長ネギ ☆☆
「ネギ」は、主役になることはありませんが、みそ汁やうどんの薬味としては、なくてはなりませんね。「葱」の一字であらわすので、昔は「ひともじ」とも言われたそうです。関西や九州では青々とした「葉ネギ」、関東より北の地方では、根の白い部分をできるだけ多くした「根深ネギ」がたくさん使われているようです。独特の香りは、ビタミンB1の吸収をよくして、消化を助ける硫化アリルによるものです。今日はわかめ汁に入っています。
津久井給食センター「らんちたいむ」より公開日:2026年03月16日 12:00:00